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パター 距離感&方向性 パッティング
3パットしたくないのは誰もが望むところです。
パター打数を減らすことでスコアアップしましょう。
シンプルスイングの観点でパッティングを!

右手を使いすぎてしまうと不安定 パッティング
ストローク中に右手首を使えば使うほど、フェース面がブレます。
とくに右利きの人は、器用な右手を使いすぎて手首をコネたり、
インパクトでパンチが入ったりして、強い出玉でオーバーします。
これを防ぐために、左手の感覚を重視しましょう。
フェースの向きと左手のひらの向きをそろえて打ちます。
こうして左手主導でストロークを行なうと、狙ったラインにボールを乗せやすくなります。
一体感を高めて握る パター
右手は添えるだけで力を入れない。
パターは逆オーバーラッピングで握ったり
ベースボールグリップで握ったりして左右の手の感覚で一体感を高めましょう。
左手リードを意識するのも策 パッティング
左手1本でショートパットの練習をしましょう。
正しい感覚をつかんだら、右手を添えて打ちます。
左手主導なら、右手の余計な動きを防止できます。
しかし、人によっては右手主体で押す感じで打つといい人もいます。
左右のグリップの形や感覚を変えながら探りましょう。
パッティングもゴルフレッスンで
大阪のインドアゴルフでもパターのレッスンをしています。
大阪メトロの堺筋本町駅スグのインドアゴルフ
看板のない隠れ家ゴルフスクールとして15年の実績がある
オルフィゴルフスタジオ本町では練習グリーンもございます。

体験レッスンを受けよう
体験レッスン 2500円 予約制
(お問い合わせ & ご予約 からお気軽に!)
即日入会で体験料無料!
火水木14時~21時 土11時~18時 日11時~15時
大阪市中央区安土町1-6-14
06-6282-7550









