コースで崩れる悩みを改善し、効率練習でナイスショットを連発できるようになった40代男性の成功事例|大阪オルフィゴルフスタジオ本町

【コースで崩れる悩み改善】打ち放題で手マメを作っていた40代男性が「日常動作」で激変した事例|大阪オルフィゴルフ

【コースで崩れる悩み改善事例】練習場で打ちまくる努力を捨て「日常動作」を応用!コースでナイスショットが連発した全記録

【コースで崩れる悩み改善事例】練習場で打ちまくる努力を捨て「日常動作」を応用!コースでナイスショットが連発した全記録

「練習場のマットの上では上手く打てるのに、コースに行くと別人のように崩れてしまう…」

「下手なのは球数が足りないからだと思って、打ち放題で手にマメを作って打ち込んでいる…」

「身体を痛めるだけの不効率な練習を卒業して、コースでしっかり成果を出したい!」

練習場(打ちっぱなし)ではナイスショットが出るのに、いざ本番のゴルフ場に行くとダフリやスライスが多発してスコアがボロボロになってしまうのは、多くのアマチュアゴルファーが経験する壁です。

そして真面目な人ほど「球数が足りない」「もっと打ち込まなければ」と打ち放題に通い詰めて体と腰を痛め、コースでさらに崩れるという悪循環に陥ってしまいます。

今回は、打ち放題で手マメと腰痛を作りながらもコースで惨敗していた40代男性が、当スタジオ「オルフィゴルフスタジオ本町」で「打ち方は日常作業と同じ」という目からウロコの教えを受け、わずか80球の練習でコース克服を果たした成功事例をご紹介します。

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コースで崩れる悩みを改善し、効率練習でナイスショットを連発できるようになった40代男性の成功事例|大阪オルフィゴルフスタジオ本町

受講前の悩み:「球数が足りない」と打ち放題に通うも、コースでは惨敗…

40代のO様は、週1回屋外の打ちっぱなしに通い、ご自身では「そこそこ上手く打てている」という実感をお持ちでした。しかし、月1回のコースラウンドに行くと、練習場のようなショットは影を潜め、散々な結果に終わっていました。

「コースで打てないのは、単純に練習量(球数)が足りないからだ」と考えたO様は、少し遠くにある「球数制限なしの打ち放題練習場」へ通い始めました。

手にマメを作り、腰に痛みを感じながらも、毎回3時間ぶっ通しでボールを打ちまくる猛練習を敢行。しかし、満を持して挑んだ次のラウンドでも結果は散々な目にあうばかり。「これだけ練習してもダメなのか…」と途方に暮れ、当スタジオ「オルフィゴルフスタジオ本町」へお越しになりました。

悩んでいたゴルフを解消するには、大阪のオルフィゴルフスタジオがおススメなのか?試案しているゴルファー。

オルフィで受けた衝撃:「ゴルフスイングは日常作業に近い動きだった」

当スタジオの専任プロ(YOUSUKE RANNOプロ)がO様のスイングと練習方法をヒアリングした際、O様はこれまでの練習概念を覆す大きなショック(衝撃)を受けました。

【プロが伝授した「崩れないスイング」のアプローチ】1. 練習場でボールを何百球も闇雲に打つ「根性論の練習」を一度リセットする2. ゴルフスイングは特殊な動きではなく「日常生活の作業に近い」という事実を知る3. ボールを打ちまくるのではなく「日常動作のイメージ」から身体の軸を整える

大阪・堺筋本町のオルフィゴルフスタジオ本町で、専任プロがトップスイングの動き・リズム・クラブの扱い方を見極めるゴルフレッスン

① むやみに球数を打つ練習は、かえって癖を悪化させる

練習場の平らな人工芝マットは、手前を叩いてもクラブが滑って誤魔化してくれます。打ち放題で疲れや腰痛を抱えながら何百球も打つと、無意識に手打ちや力みの悪癖が身体にしみ込み、傾斜や芝のあるコースで一気にボロボロになっていたのです。

② 「日常作業と同じ」と気づくと、練習量は80球で十分になる!

プロから教わったのは、「お玉で味噌汁をすくう動作」のように、日常で誰もが当たり前に行っている身体の使い方をスイングに応用することでした。

「ゴルフは難しい特別な運動ではなく、実は日常作業と同じシンプルな動きだったんだ!」と目からウロコの気づきを得たO様。ボールをがむしゃらに打つ必要がなくなり、1回の練習は丁寧な80球程度で十分に感覚が整うようになりました

大阪のゴルフスクールのインストラクターが、日常動作(ペットボトルで水を飲む、お玉で味噌汁を掬う)とゴルフスイングを同期させるイメージを視覚化した、WGTFプロ公認の「シンプルスイング形成」解説インフォグラフィック。

体も楽になりコスパ・タイパ向上!成果とご本人のリアルな声

無駄な猛練習をやめ、日常動作を応用したシンプルスイングを手に入れたO様。身体の痛みから解放されただけでなく、コースでも練習場通りの力みのないナイスショットが連発するようになりました!

O様(40代男性)のリアルな感想

「練習場では打てるのにコースで崩れるのが悔しくて、『練習量が足りないんだ』と打ち放題で手にマメを作り、腰痛に耐えながら3時間打ちまくっていました。でもコースに行くと毎回撃沈していたんです。

オルフィで先生から**『スイングは特別な運動ではなく、日常作業に近いものですよ』**と教わった時は、本当に目からウロコが落ちる衝撃でした。

ボールをがむしゃらに打つのではなく、日常動作のイメージからスイングを作るようにしたら、打ちっぱなしでも80球程度の練習で十分になりました。時間もお金も節約できて体もすごく楽になり、何よりコースでしっかりナイスショットが出るようになって最高です!」

担当:YOUSUKE RANNOプロからのコメント

「O様、素晴らしい方向転換とコースでのナイスショットおめでとうございます!『練習場では打てるのにコースで崩れる』方の多くは、練習不足ではなく『不自然な力みや癖を球数で固めてしまっていること』が原因です。

ゴルフスイングは、身体に無理な負荷をかけるものではなく、道具のポテンシャルを活かすシンプルな日常動作の延長です。正しい感覚さえ掴めば、少ない球数でタイパ・コスパ良く、コースでブレない本物のスイングが身につきますよ。」

「打ちっぱなしでは打てるのにコースで崩れる」とお悩みの方へ

  • 「練習場ではナイスショットが出るのに、コースに行くとダフリやスライスばかり出る」
  • 「打ち放題でたくさん打っているのに、一向にスコアが良くならない」
  • 「手にマメや身体の痛みを作らず、効率よくコースで打てるようになりたい」

とお悩みの方は、ぜひ一度オルフィの体験レッスン(スイング診断)へお越しください。

レッスン歴30年の専任プロが、あなたを苦しめている無駄な力みを見抜き、日常動作から生まれる「コースで崩れないシンプルスイング」をご提案します。

👉 [【月7名限定】専任プロによるスイング診断付き体験レッスン(2,500円・手ぶらOK)はこちら]

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この記事を書いた人Wrote this article

YOUSUKE RANNO

YOUSUKE RANNO レッスン歴30年 / 大阪・本町 シンプルスイング形成専任プロ

ゴルフスイングは最新のシミュレーション機器や数字のデータだけでは作れません。大切なのは、一人ひとりの「個別の要素」を正しく見極めることです。レッスン歴30年。これまでに数多くのゴルファーと向き合ってきた専任コーチとして『シンプルスイング』の形成にこだわってきました。派手な演出や流行のメソッドに惑わされず、お客様の身体と実直に向き合うからこそ、初心者の方でも最短でスコアアップが可能です。筋力に頼らない一生モノの上達法を、ぜひ体感してください。

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