池越えが苦手だった30代女性がオルフィゴルフ本町のレッスンでチョロを克服し、池越えショートホールを成功させたイメージ

【池越え克服】池や谷越えでチョロしていた30代女性が「お玉レッスン」で92達成&コンペ3位!|大阪オルフィゴルフ

【池越え克服事例】「池越えになるとチョロする…」悩みを解決!日常の「お玉イメージ」で100切り92&コンペ3位を獲得した全記録

【池越え克服事例】「池越えになるとチョロする…」悩みを解決!日常の「お玉イメージ」で100切り92&コンペ3位を獲得した全記録

「普通のショットは上がるのに、池越えや谷越えの場面になると途端にチョロが出てしまう…」

「池が怖くてティーを高くしてみたけれど、やっぱりダフったりトップしたりして池ポチャ…」

「ハザード(池や谷)のプレッシャーを克服して、自信を持ってグリーンを狙いたい!」

コースで目の前に大きな池や谷が広がると、どれだけ「いつも通り振ろう」と思っていても身体がすくみ、大叩きしてしまう女性ゴルファーは非常に多くいらっしゃいます。

不安から「ボールを上げよう」としゃくり上げる打ち方になると、最悪のチョロやダフリを引き起こしてしまいます。

今回は、池越えが苦手でチョロを連発していた30代女性が、当スタジオ「オルフィゴルフスタジオ本町」の体験レッスンで「お玉でピンポン玉を運ぶ」日常のイメージを学び、池越えショートを全ナイスオンさせて92(100切り)&コンペ3位を獲得した成功事例をご紹介します。

[初心者女性も大歓迎!女性向けゴルフレッスンの詳細はこちら]

池越えが苦手だった30代女性がオルフィゴルフ本町のレッスンでチョロを克服し、池越えショートホールを成功させたイメージ

受講前の悩み:「普段は上がるのに、池越え・谷越えになるとチョロが出る…」

30代のR様は、月に2回ペースでラウンドを楽しむ活発な女性ゴルファーでした。

しかし、唯一にして最大の弱点が「池越えや谷越えのハザード」でした。平坦なフェアウェイからは普通に高弾道が打てるのに、目の前に「池」が現れた瞬間に緊張し、ボールの頭を叩くチョロやダフリを連発。

「ボールを浮かせなきゃ!」とティーを高くしてみるものの、かえって体が浮いてしまい効果なし。どうしても池越えの恐怖心が克服できず悩んでいた中で、当スタジオの体験レッスンにお申し込みいただきました。

オルフィで体験した衝撃:「お玉でピンポン玉」のトレーニングがイメージにピッタリ!

当スタジオ「オルフィゴルフスタジオ本町」の体験レッスンで、専任プロ(YOUSUKE RANNOプロ)がR様へ提案した練習法は、実にユニークなものでした。

なんと、ゴルフクラブを持つ前に「お玉を使ってピンポン玉を優しくすくい上げて運ぶトレーニング」を行ったのです。

【R様へ実施した「ハザード克服」アプローチ】1. 「ボールを高く上げよう」とする不自然な力みを一度すべて捨てる2. 「お玉でピンポン玉をすくって運ぶ」日常の動作を身体に体感させる3. 自宅でも「ナイスオン!」と声を出しながら日常動作でイメージを定着させる

① 「お玉でピンポン玉を運ぶ」動きがグリーンに乗せるイメージと完全一致!

お玉でピンポン玉をすくう時、人は無理に手首を捏ねたり叩きつけたりせず、道具の曲面を活かして優しく体幹で運ぼうとします。

この日常動作こそが、無理にボールを打ち上げず、クラブに仕事をさせてグリーンへ乗せるスイングイメージと100%合致したのです。

大阪のゴルフスクールのインストラクターが、日常動作(ペットボトルで水を飲む、お玉で味噌汁を掬う)とゴルフスイングを同期させるイメージを視覚化した、WGTFプロ公認の「シンプルスイング形成」解説インフォグラフィック。

② 自宅でも「ナイスオン!」とお味噌汁をよそうイメージトレーニング

「これなら日常生活の中でもイメージできる!」と大感動されたR様。

レッスン後もご自宅でお夕食の際にお味噌汁をお玉ですくう時に、「ナイスオン!」と口ずさみながら(笑)、日常動作として正しいスイングイメージを脳と身体に深く定着させていきました。

見抜くゴルフレッスンは大阪のゴルフスクールとして15年のオルフィゴルフスタジオ本町で受講しよう。

コンペで池越えショート全ナイスオン!92達成&3位入賞の成果と声

日常イメージを味方につけて挑んだ「池の多いゴルフ場でのコンペ」。R様はかつてトラウマだった池越えホールで見事なナイスショットを連発されました!

R様(30代女性)のリアルな感想

「コースには月2回行くのですが、どうしても池越えや谷越えでチョロが出て池ポチャして悩んでいました。ティーを高くしても全然ダメで…。

オルフィの体験レッスンで、最初にプロから**『お玉でピンポン玉を運ぶ運動』**をやろうと言われた時は本当に驚きました!でも、これがグリーンに乗せるスイングイメージとピッタリ重なったんです。

家でも『ナイスオン!』と口ずさみながらお味噌汁をよそう練習(笑)をしました。その後、池が多いコースでのコンペに参加したら、池越えのショートホールで全部ナイスオンできました!

結果は自己ベスト更新の**『92』で100切りを達成し、コンペでも3位**に入れました!本当にありがとうございました!」

担当:YOUSUKE RANNOプロからのコメント

「R様、100切り『92』&コンペ3位入賞おめでとうございます!池越えでミスする方の原因は、技術不足ではなく『ボールを力で上げようとしてしゃくり上げるメンタルと身体の反応』です。

お玉でピンポン玉を運ぶような日常動作を応用すれば、身体は力まず、クラブが自然に最適な打ち出し角を作ってくれます。ご自宅での『ナイスオン練習』の成果が見事に出ましたね!」

「池越え・谷越えで力んでしまって失敗する」とお悩みの女性ゴルファーへ

  • 「池越えになると体が固まってチョロやダフリが出てしまう」
  • 「難解なスイング理論ではなく、直感的に分かりやすいイメージで上達したい」
  • 「ハザードのプレッシャーをはねのけて、100切り・90切りを達成したい」

とお悩みの方は、ぜひ一度オルフィの体験レッスン(スイング診断)へお越しください。

レッスン歴30年の専任プロが、あなたを不安から解放する「日常動作を応用したシンプルスイング」をご案内します。

👉 [【月7名限定】専任プロによるスイング診断付き体験レッスン(2,500円・手ぶらOK)はこちら]

💡 関連おすすめ記事

この記事を書いた人Wrote this article

YOUSUKE RANNO

YOUSUKE RANNO レッスン歴30年 / 大阪・本町 シンプルスイング形成専任プロ

ゴルフスイングは最新のシミュレーション機器や数字のデータだけでは作れません。大切なのは、一人ひとりの「個別の要素」を正しく見極めることです。レッスン歴30年。これまでに数多くのゴルファーと向き合ってきた専任コーチとして『シンプルスイング』の形成にこだわってきました。派手な演出や流行のメソッドに惑わされず、お客様の身体と実直に向き合うからこそ、初心者の方でも最短でスコアアップが可能です。筋力に頼らない一生モノの上達法を、ぜひ体感してください。

TOP