大阪のオルフィゴルフ本町でレッスンを受けた40代男性が、3つの回転(腕・クラブ・体)を同調させるスイング改善でドライバーのスライスを克服し、飛距離アップを実現した成功事例

【スライス克服事例】長年直らなかったドライバーが『3つの回転同調』で飛距離アップ|大阪オルフィゴルフ

【スライス改善事例】長年直らなかったドライバーのスライスが「3つの回転同調」で激変!力強い飛距離を手に入れた全記録

【スライス改善事例】長年直らなかったドライバーのスライスが「3つの回転同調」で激変!力強い飛距離を手に入れた全記録

「ドライバーを打つと、いつも右へ大きく曲がるスライス(擦り球)になってしまう…」 「ネットで見た『フェースを閉じる』『インサイドアウト』を試しても余計に曲がる…」 「右のOBが怖くて、コースでドライバーを振るのがトラウマになっている…」

多くのゴルファーを長年悩ませ続ける最大の天敵、それが「ドライバーのスライス」です。スライスは飛距離を大きくロスするだけでなく、コースでのOBやスコア崩壊の最大の原因となります。

今回は、長年治らなかった重度のドライバー修正に悩み、当スタジオへお越しになった男性会員様が、オルフィ独自の「3つの回転同調」レッスンによってスライスを劇的に克服し、力強いストレート&ドローボールを獲得された成功事例をご紹介します。

[スイングの神髄!オルフィの「3つの回転同調」詳細はこちら]

大阪のオルフィゴルフ本町でレッスンを受けた40代男性が、3つの回転(腕・クラブ・体)を同調させるスイング改善でドライバーのスライスを克服し、飛距離アップを実現した成功事例

受講前の悩み:「何を試しても右への大スライスが直らず、飛距離も出ない」

F様は、ゴルフ歴数年の経験者でしたが、ドライバーを持った時の「右へ大きく曲がるスライス球」に長年頭を悩ませていらっしゃいました。

ご自身でもスライスを直そうとYouTube動画などを参考に、「手首を返して打つ」「体を無理に開かないようにする」など様々な対策を試されていました。

しかし、意識すればするほど手打ちになって振り遅れ、インパクトでフェースが開いて擦り球(スライス)が悪化。力んで振っているのに飛距離は200ヤードにも届かず、コースに行けば右のOBを連発してしまう苦しい状況が続いていたのです。

悩んでいたゴルフを解消するには、大阪のオルフィゴルフスタジオがおススメなのか?試案しているゴルファー。

オルフィで実施した「3つの回転(腕・クラブ・体)」を同調させるアプローチ

オルフィの専任プロ(YOUSUKE RANNOプロ)がF様のスイングをチェックしたところ、スライスの根本原因は「手首の返し」などではなく、スイングを構成する「3つの回転」がバラバラに分解してしまっていることでした。

【ゴルフスイングを構成する「3つの回転」】
1. 腕の回転(アームローテーション)
2. クラブの回転(シャフト軸の回転)
3. 体の回転(ボディターン)

ドライバーで悩むゴルファー向けの大阪ゴルフレッスン。専任コーチによるマンツーマン指導とシンプルスイング形成で飛距離アップと方向性改善を目指すオルフィゴルフスタジオ本町

なぜスライスが起きていたのか?

F様の場合、飛ぼうとする意識から「体の回転」ばかりが先行し、「腕とクラブの回転」が大きく遅れて入ってきていました(振り遅れ)。その結果、インパクトでフェースが開き、右へすっぽ抜ける擦り球スライスが発生していたのです。

どれか一つだけを意識して手で捏ねようとしても、再現性は生まれません。

「3つの回転」が自然に同調する動きの形成

オルフィのレッスンでは、小手先でフェースを閉じる対症療法ではなく、「腕の回転」「クラブの回転」「体の回転」が無理なくピッタリと重なり合う動き(同調)を体感していただきました。

力任せの手打ちを排除し、身体本来の動きに沿って3つの回転が噛み合うようになると、意識して手首を返さなくても、インパクトでクラブフェースがスクエア(真っ直ぐ)に勝手戻る状態が完成します。

ORFIE GOLF STUDIO本町のシンプルスイングシステム|3つの回転で美しいゴルフスイングを形成するレッスン

擦り球スライスを完全に克服!成果とご本人の声

「3つの回転同調」を身につけたF様のドライバーショットは激変しました。右へ大きく曲がっていた球筋は、力強く伸びるストレート&美しいドローボールへと生まれ変わり、飛距離も格段にアップしました!

F様(男性)のリアルな感想

「長年ドライバーのスライスに悩み、ネットで『手首を返せ』『フェースを閉じろ』という情報を試しては迷子になっていました。オルフィで先生から『小手先ではなく、腕・クラブ・体の3つの回転を同調させることが本質だ』と教わり、目からウロコでした。

指導通りに3つの回転が揃う動きを意識したところ、手で捏ねなくてもボールが重く力強く捉えられるようになり、右へのスライスが嘘のように消えました!擦り球がなくなったことで飛距離も20ヤード以上伸び、コースでドライバーを持つのが怖くなくなりました。」

担当:YOUSUKE RANNOプロからのコメント

「F様、見事なスライス克服おめでとうございます!スライスに悩む方の多くは、手首を急激に返そうとして余計に振り遅れる悪循環にハマっています。

本当のスライス改善は、小手先の操作ではなく『腕・クラブ・体の3つの回転』が自然と同調する動きを作ることです。この軸さえ完成すれば、力まなくても再現性の高い力強いショットが自動的に生まれます。」

ドライバーのスライスや飛距離ロスで長年悩んでいる方へ

  • 「色々なスライス改善方法を試したけれど効果がなかった」
  • 「右へのOBが怖くてコースで思い切り振り抜けない」
  • 「手打ちを卒業して、力強く飛ぶスイングを手に入れたい」

とお悩みの方は、ぜひ一度オルフィの体験レッスン(スイング診断)へお越しください。

レッスン歴30年の専任プロが、あなたのスイングの「どこで3つの回転がズレているのか」を正確に見抜き、一生モノのブレないスイングへ導きます。

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この記事を書いた人Wrote this article

YOUSUKE RANNO

YOUSUKE RANNO レッスン歴30年 / 大阪・本町 シンプルスイング形成専任プロ

ゴルフスイングは最新のシミュレーション機器や数字のデータだけでは作れません。大切なのは、一人ひとりの「個別の要素」を正しく見極めることです。レッスン歴30年。これまでに数多くのゴルファーと向き合ってきた専任コーチとして『シンプルスイング』の形成にこだわってきました。派手な演出や流行のメソッドに惑わされず、お客様の身体と実直に向き合うからこそ、初心者の方でも最短でスコアアップが可能です。筋力に頼らない一生モノの上達法を、ぜひ体感してください。

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